御卓布ですが、犬の姿に心を奪われて食器を置けません。
御卓布ですが、犬の姿に心を奪われて食器を置けません。

九巳子のおすすめ健康食プレート。

作ったり、外食だったり。

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食事中は、いただいている食べ物に集中すること。

よく「30回噛むこと」が奨励されていますね。

ひとくち食べ物を口に入れたら、お皿やお箸を見つめながら

「ア、リ、ガ、ト、ウ、ゴ、ザ、イ、マ、ス(10文字)」

を3回唱え、それから呑み込みます。

食べ物への感謝が湧いて、ゆっくりと味わう気持ちになります。

ブロッコリーのお皿

1株平均99kcalのブロッコリーはダイエッターの味方で私の主食です。

炭水化物のお皿

古事記にも書かれていますが、日本神話において稲は神様から賜ったものです。

「お米は神様のお力をいただくもの」と知人に教わりました。

動物性タンパク質のお皿

食べ合わせが重要。×食物繊維がオススメなのはすでに常識ですね。「揚げる」という調理法はダイエットの敵ですが、魅惑的な美味しさです。 

植物性タンパク質のお皿

基本は納豆。最近は大豆肉での調理を楽しんでいます。パッと見ハンバーグ、或いは唐揚げ。しかし実態はГ大豆肉」Гソイミート」と呼ばれるものです。

野菜のお皿

季節の野菜をいただくと、身体のエネルギーになってくれるのがダイレクトに感じられます。

甘味のお皿

いかに砂糖と脂肪を少なくするかがポイントです

味方のお芋・敵のお芋

さつま芋・こんにゃく芋は満腹まで食べても太りにくく、味方になってくれるお芋ですが、ポテトサラダになったジャガイモは少量でも私の体を重たくしました。

こんにゃくは、こんにゃく麺としてパスタのように調理するのがマイブームです。